子どもの発達促進プロジェクト かぼちゃ会17

かぼちゃ会17の願い

かぼちゃ会17の願い

2017年4月1日かぼちゃ会17はスタートしました。
かぼちゃは育ち方が豪快です。ハートのような丸い大きな葉を繁らせ、太く長いツルをどんどん伸ばし、繊細な触手のような細ツルでバランスをとり、黄金色の花と深緑の実から、どっしりとしたかぼちゃが収穫されます。実の中には、タネもたくさんつきます。
その縁起の良いかぼちゃをシンボルに、元気な子どもたちの成長を見つめ、発達のための有効な指導を考えるのが本会です。

主宰者の自己紹介

利根川千鶴弥(とねがわちずや)

1957年新潟県糸魚川市生まれ。中能生小・能生中・糸魚川高校卒業後上京、明治大学法学部・明星大学(通信教育課程)で資格を取得、神奈川県厚木市の公立小学校教員となる。厚木市教育委員会指導主事、市教育研究所長等も経て、2017年3月末小学校退職、現在に至る。
この間、上越教育大学で心理学を学び、日本教育心理学会会員、学校心理士会神奈川支部会員。師と仰ぐは、子どもを伸ばす「温かい評価」を提唱された(故)渋谷憲一先生。

かぼちゃ縁起


かぼちゃは、太く長いツルに広い青葉を茂らせ、
黄金色の花から丸々とした実が育ちます。その
実は、肉厚で沢山の種を結び、滋養豊かです。
このかぼちゃの良さを、持つ人に伝えるために
「幸せを願うかぼちゃ」があります。
子どもの健やかな成長を願う青いかぼちゃ

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